表彰

平成30年度表彰
平成29年度表彰
平成28年度表彰
平成27年度表彰
平成26年度表彰
平成25年度表彰
平成24年度表彰
平成23年度表彰
表彰規定


平成30年度表彰

受賞対象者はいませんでした。


平成29年度表彰

受賞者には記念品(金杯または木杯)と副賞(図書券)が授与されました。

優秀賞(1件)

 森裕太朗(3年)  国公立大会  男子個人2位

平成28年度表彰

受賞者には記念品(金杯または木杯)と副賞(図書券)が授与されました。

皆中賞(2件)

 岩田宗真(4年)  都学連百射会
 岩田宗真(4年)  プレ全関男子 24射皆中

最優秀賞(1件)

 古田蒔人(2年)  七大学戦  男子個人優勝

優秀賞(3件)

 岩田宗真(4年)  都学連百射会  9位(84中)
 日野綾子(3年)  国公立  女子個人2位
 藤島美月(2年)  七大学戦  女子個人2位

平成27年度表彰

受賞者には記念品(木杯)と副賞(図書券)が授与されました。

優秀賞(2件)

 鈴木 暁(4年)  都学連百射会  準優勝(86中)
 鈴木 暁(3年)  国公立  男子個人3位

平成26年度表彰

受賞者には記念品(金杯または木杯)と副賞(図書券)が授与されました。

皆中賞(3件)

 南 俊匠(3年)  対東工大戦
 藤沢祐未(4年)  対法政大定期戦
 田口周平(4年)  対慶応大戦

皆中相当(3件)

 23連中  岩田宗真(2年)  プレ全日
 29連中   田口周平(4年)  プレ全日
 7連束  岩田宗真(2年)  七大戦

優秀賞(4件)

 南 俊匠(3年)  都学連百射会  9位(87中)
 原口裕基(2年)  国公立  男子個人3位
 藤沢祐未(4年)  国公立  女子個人2位
 岩田宗真(2年)  七大学戦  男子個人3位

平成25年度表彰

受賞者には記念品(金杯または木杯)と副賞(図書券)が授与されました。

皆中賞(1件)

 渡部 理(4年)  対帝京大戦

最優秀賞(2件)

瀬能高志(4年)  国公立戦  男子個人優勝
藤沢祐未(3年)   七大学戦  女子個人優勝

優秀賞(5件)

 藤沢祐未(3年)  立教大戦  新人賞
 瀬能高志(4年)  全関東  男子個人6位
 田口周平(3年)  全日本  男子個人9位
 丸山祐里枝(4年)  七大学戦  女子個人2位
 鈴木延枝(4年)  七大学戦  女子個人3位


特例表彰

瀬能高志(4年) 在学中、皆中賞9回、最優秀賞2回、優秀賞3回と輝かしい活躍をした。


平成24年度表彰

受賞者には記念品(金杯または木杯)と副賞(図書券)が授与されました。

皆中賞(2件)

 鯉沼宏章(2年)  対専修大戦
 瀬能高志(3年) リーグ戦・対早稲田大戦 
 近藤寿華(2年)  國學院大・立正大練習試合

皆中相当(8件)

 8連束  瀬能高志(3年)  七大学戦  8射戦4試合
 6連束    吉田 健(4年)  プレ全関東  4射戦6試合
 瀬能高志(3年)  プレ全関東  4射戦6試合
 瀬能高志(3年)  プレ全日・全日連続  4射戦各3試合
 5連束     吉田 健(4年)  国公立  8射戦3試合
 瀬能高志(3年)  対法政大戦  12射戦2試合
 瀬能高志(3年)  明治大・筑波大戦  12射戦2試合
 鯉沼宏章(2年)  明治大・筑波大戦  12射戦2試合

最優秀賞(2件)

瀬能高志(3年)  七大学戦  男子個人優勝
丸山祐里枝(3年)   七大学戦  女子個人優勝

優秀賞(4件)

 瀬能高志(3年)  都学連百射会  3位(86中)
 吉田 健(4年)  国公立  男子個人2位
 内藤佳菜子(3年)  国公立  女子個人2位
 田口周平(2年)  七大学戦  男子個人2位

平成23年度表彰

皆中賞(3件)

 滝澤 優(4年)  対首都大学戦
 古谷野赳弘(4年)  プレ全日対筑波大学戦
 瀬能高志(2年)  対一ツ橋大学ジュニア戦

最優秀賞(2件)

 村上祥大(3年) 国公立戦   男子個人優勝
 小川将平(3年)  七大学戦  男子個人優勝

東京大学弓術部・赤門弓友会表彰規定

《制度の主旨》
赤門弓友会が、弓術部員の公式試合における皆中者、成績優秀者の栄誉を讃えるとともに、試合の士気を高めることを期待して表彰する。
《対象者》
東京大学弓術部員
《対象の試合》
練習試合を含むすべての公式戦。対外試合ではない赤門弓友会例会は対象としない。
《皆中賞》
@20射戦での皆中。
A東京都学生弓道連盟の百射会、四十射会での20射ごとの皆中。
B全日本、全関東の学生弓道選手権大会、国立七大学戦、国公立大会などで、20射皆中以上に相当する成績を収め、指導・研究グループの推薦に基づき赤門弓友会世話人会が認めたもの。プレ全日戦などで4射毎の試合で皆中を5回続けた場合も20射皆中相当の対象とする。
C女子12射戦での皆中。(20射戦に全面移行するまでの経過措置)
《最優秀賞》
@全日本学生弓道選手権大会、全関東学生弓道選手権大会の個人戦3位以内入賞者。
A全日本学生弓道遠的選手権大会、全国七大学総合体育大会、東京地区国公立大学体育大会の個人戦優勝者。
B東京都学生弓道連盟百射会及び女子部記録会の優勝者及び連中賞最上位受賞者。
C東京都学生弓道連盟リーグ戦成績優秀による東西学生弓道選抜対抗試合の出場権獲得者。
《優秀賞》
@全日本学生弓道選手権大会、全関東学生弓道選手権大会の個人戦4位以下の入賞者。
A全日本学生弓道遠的選手権大会、東京都学生弓道連盟百射会及び女子部記録会の2位以下の入賞者。
B全国七大学総合体育大会、東京地区国公立大学体育大会の個人戦2・3位入賞者。
C新人戦の新人賞獲得者。
D東京都学生弓道連盟リーグ戦十傑入賞者(東西学生弓道選抜対抗試合出場権獲得者を除く)、リーグ戦新人賞獲得者(リーグ戦十傑入賞者を除く)
《特例表彰》
前記以外にも世話人会、指導・研究グループが特別に表彰に値すると認めた成績を収めた者。
《重複受賞》
皆中賞と最優秀賞または優秀賞の重複受賞を認める。
《表彰》
賞状と副賞(商品券ならびに氏名、校章、試合名、日付及び成績を入れた記念杯とする。皆中賞と最優秀賞は商品券1万円と金杯、優秀賞は商品券5千円と木杯、特例表彰については都度協議する)。
《表彰の認定》
赤門弓友会世話人会が指導・研究グループと相談して決定する。
《規定の改定》
赤門弓友会世話人会が行う。
《規定決定の経緯》
皆中賞は平成11年1月の赤門弓友会世話人会で決め、遡って平成10年の試合から実施された。
女子のリーグ戦が12射から20射に改められたことを機に、平成19年12月の世話人会で全面的に改め、最優秀賞、優秀賞及び特例表彰を新設して、平成20年の試合から適用する。
平成21年12月の世話人会で、副賞に記念杯の追加を決め、平成21年の試合から適用する。


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